ふらっと建築ブログ

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実際にふらっと訪れた建築を中心的にふわっと紹介していくブログです。有名建築から無名建築まで幅広く紹介していきます。その他、カメラやPCなどのガジェットも紹介します。

How’s it going?

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映画や普段何気ないことを雑談するサブブログをはじめました!

みなさんこんちは!

 

今回は、告知です。

 

映画や普段何気ないことを雑談するサブブログをはじめました!

 

 

このブログにちなんで、「ふらっと雑談ブログ」です。

 

ゆるいブログで、映画について思ったことや、何気ないことなどを書いていきます。

 

ネタバレは基本的にしない方向でやっていきます。

 

マーベル好きなので、マーベル多めです(笑)

 

よかったら、ふらっと立ち寄っていただければ幸いです!

 

furatto2.hatenablog.com

卒業設計でよく見るコンテナ再生プロジェクト ふらっと韓国建築part7

皆さんこんにちは。

 

今回も韓国のおすすめ建築をご紹介していきます!

 

今回ご紹介するのはcommongroundというコンテナを利用した商業施設です。

 SISTARの「SHAKE IT」MVや、バラエティ番組の「SHOW TIME」でINFINITEがロケをしたりしているそうです。

さらに、TWICEがCM撮影をしたとか聞いたことがあります。(多分。。。)

 

 

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コンテナ建築といえば私が学生の頃は卒業設計の定番といっても過言ではないくらい色んな人が提案していました。

実際コンテナ建築があったらおしゃれだろうなと思っていただけでしたが、まさか韓国でコンテナ建築に出会えるとは思いませんでした。

 

 場所は建大入口駅から西に歩いていったところにあります。

韓国は地下鉄網が良くて、バスとかタクシーを使わなくてもどこでも行きやすいのがすごくいいなと思います。

 

 

 

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駅から歩いて2、3分するとすぐにコンテナが現れます。 

 ブルーのコンテナなので、空と調和していて、街に溶け込んでいる感じがしました。

 

 

 

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インスタ映えって感じです!

今回は営業時間前に行ったので、中に入れませんでした。。。

残念。。。

 

この個々のコンテナがどう内部空間を作り出しているのかを見たかった。。。

 

 

 

 

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ただ、外観だけでも十分面白い建築なので、しばらく周辺をウロウロしていました。

 

 

 

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よくインスタに出てくる場所です。

早朝にもかかわらず、いろんな人が写真を撮っていました。

 

 

 

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エントランスはブラックのサッシがブルーのコンテナを引き締めている印象でカッコいいです!

 

 

 

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ショップを感じさせない部分もあって、まるでにいるかのような錯覚に陥りそうでした。

ブルーの市松模様がカッコいい。

 

 

 

 

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ファッションのショップが多く入っていますが、レストランパン屋さんなどもあるため、1日ゆっくりすることができそうです。

(私はいろいろなところに行きたい派なので、ゆっくりはしませんでした。。。)

 

卒業設計や設計課題、コンペなどで必ず見るコンテナ建築ですが、実際できているのを見てみると、めちゃくちゃカッコいい建築でした。

 

韓国の中で上位クラスにおすすめな建築なので、是非訪れてみてはいかがでしょうか!

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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これまでのカメラの常識をぶち壊した傑作 360度カメラ RICOH THETA S  ふらっと旅ガジェット


今回は、初めての旅のガジェットをご紹介します。

 

今まで旅行で使っていたカメラは、NIKKONのD5300スマホでした。

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その2つのカメラで十分写真撮影を 楽しめていましたが、建築の撮影をすることが多いので広角レンズがほしいなって思うようになり、広角レンズを探していました。

 

 

 

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しかし、広角レンズは価格が高いものが多く、ボーナスが出たら買おうかなと思っていたところに先輩が360度カメラを購入していて考え方によっては360度カメラスーパー広角カメラじゃんと思ったので、360度カメラを購入しました!

 

 

 

今回購入したのがRICOHのTHETA Sです。

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価格は3万円しないくらいなので、意外とお手頃価格です。

このカメラを購入してから撮影がもっと楽しくなりました!

 

これまでのカメラの常識をぶち壊した傑作と言っても過言ではありません。

 

カメラは空間を切り取るものだと思っていましたが、このカメラは空間を抜き取るといったイメージだと思います。

 

みんなで記念撮影しても入らなかった人がいたとかありませんし、建築も全体が入るので、大活躍しています。

 

 

 

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私は建築設計の仕事をしていますが、最近は現場検査敷地調査などでよく利用しています。

よく現地で写真を撮っても、あと少し右の部分が見たいのに、、、

ということがよくあるので、THETA Sがあれば完璧です。

 

 360度として撮影するのもいいですし、撮ったあと、アングルを決めて魚眼レンズのようにキャプチャーしてInstagramに投稿するのもいいと思います!

私は後者をよく利用しています。

 

専用のアプリがありますので、THETA Sとアプリを連携すれば編集も簡単に出来ます。

 

また、THETA Sにはモニターがありませんので、アプリでTHETA Sスマホを繋げると今の撮影風景をスマホ確認しながら撮影が出来ます。

 

三脚を利用して、スマホ側からシャッターを切ることもできるので、撮影の幅が大きく広がると思います。

 

 最後にいくつか作例と言うまでは上手くないですが、参考程度に載せておきますので、是非御覧ください!

 

 

 

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

 

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

 

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

 

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

 

スマホ一眼レフカメラでは撮影できないものを撮影できるので、どんどん撮影したくなります。

1台あればめちゃくちゃ楽しいカメラライフになるので 是非購入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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【保存版】  海外旅行でお得に高速インターネットを快適に使う方法

 

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近年の海外旅行で最も重要なものはインターネットだと思ってます!

 

日本ではスマホを普通に使えますが、海外に行くとそうは行かないことは海外旅行者ななら周知の事実だと思います。

 

海外旅行に行く人は殆どポケットWi-Fiを日本から契約をして持っていくことでしょう。

 

しかし。ポケットWi-Fiは通信は遅いし、電池持ちも悪く、意外と荷物にもなります。

 

海外でインターネットを快適に使う方法はいくつかあります。

 

そんな方法を今回はご紹介します。

 

 

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はじめに思いつくサービス

 

海外旅行に行くときにまずはじめに思いつくのがポケットWi-Fiだと思います!

 

 

 

私が以前良く利用していたポケットWi-FiはイモトのWi-Fiです。

ほとんどの国で使用可能で何カ国かにまたがって旅行する場合でも対応してくれます。

 

複数人で利用する場合は人数で割り勘をすればいいので、価格は非常にお得になります。

 

 

 

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しかしながら、デメリットもあります。

 

 

 

 

先程も言ったように、通信がまぁまぁ遅いということ、1日の通信制があるので、複数人利用の場合は注意が必要です。

 

また、電池持ちが非常に悪いので、スマホより充電する回数が増えます。

 

 

 

 

ポケットWi-Fiを利用するのに向いている方は、複数人で利用し、基本的にネットを利用せず、地図程度で済ます方が向いていると思います。

 

 

 

 

少数人でそこそこインターネットを使う方は

 

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 私が、最近海外に行くときに利用しているインターネットはau世界データ定額です!

 

以前も海外でパケットし放題のプランはあったかと思いますが、1日3,000円近くしていたので、基本的に使う人はいなかったと思います。

 

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しかし、auの世界データ定額は24時間980円という破格の値段まで下がっています!

 

更に、通信量を日本で契約している普段の通信量となっているため、ポケットWi-Fiだと1日500MB等ですが、日本で使っている通信量で利用することができます。

 

この、普段遣いの感覚でインターネットが利用できるということが、海外旅行において通信量を気にしながら使うストレスから開放されます。

 

ポケットWi-Fiの充電を気にせず、通信制限も気にせず、通信速度も気にすることがありません。

 

レンタルをにいって、返却をする、なくしたり壊したら弁償する。

 

そういった煩わしさからも開放されるのです。

 

 

複数人でポケットWi-Fiを借りる場合に比べると多少コストは掛かりますが、その対価はあります。

 

 

24時間ということで、現地についてスタートして、24時間後にストップする仕組みなので、1泊の旅行だと、24時間分だけで十分な場合があります。

 

自分の必要なタイミングて利用することができるので、旅行スケジュールに合わせて利用しましょう!

 

 

 

 

ただ、auユーザーしか利用できないので、ご注意ください。

 

 

 

利用方法も簡単で、auマーケットから世界データ定額アプリをダウンロードし、データチャージに加入(無料)するだけで利用できます。

あとは現地で利用開始ボタンを押すだけです。

 

 

ぜひ、このサービスを利用して、海外旅行を楽しみましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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まるで宇宙船?エイリアン? 非日常すぎる空間 東大門デザインプラザ(DDP) ふらっと韓国建築Part6

皆さんご無沙汰しております。

仕事が忙しく、なかなか更新が進みませんでした。。。

年内にもう一記事と思い、書かせていただきます!

 

今回ご紹介するのは韓国ソウルの東大門にあるザハ・ハディド設計の東大門デザインプラザ(DDP)です。

 

ザハ建築は素人が見ても「ザハだ」と分かるほど形態に特徴がありすぎる建築です。

 

新国立競技場がザハ案でなくなったのが残念でなりません。

 

隈研吾案は結局ザハ案と金額が変わらなくなったとかなんとか。。。

 

ただ変な形態ではなく、洗練された美しい形態をしているので、好みは別れますが、私は非常に好きです。

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東大門歴史公園駅が近くにあるので、そこからすぐに行くことができます。

DDPの周辺には朝5時まで空いているショッピングモールDOOTA広蔵市場があり、一日過ごすこともできます。

 

 

 

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DOOTAあたりから見ると建築とは思えないファサードが現れます。

 

 

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この建築は歴史公園も兼ねているので様々な入り口があります。

この位置から見る光景は非日常過ぎて言葉が出てきません。。。

奥に見える庇なのか壁なのかわからない部分がどういう構造で飛び出しているのか謎です。。。

このスケール感。。。圧倒です。

 

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先程の庇の部分です。

建築の要素(床壁柱梁)が連続していてその要素の境界が曖昧な部分がすごい非日常感を出している気がします。

庇下の陸橋に関しては構造的なブレースをデザインすることで、洗練された姿を表していて、普通はあんまりかっこよくならない部分をザハマジックでカッコよくしてしまうので流石だなと思います。

 

 

 

 

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陸橋を進むとトンネルのようになっており、左右に建物内の入り口があります。そのまま進むと公園になっています。

何度も言いますが、この空間。。。圧倒です。。。

 

 

 

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別の入口からはこのようにスロープでは入れます。

有機で特徴的な建築ではありますが、基本的にはバリアフリー人に寄り添う有機的な建築です。

 

 

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地下鉄から出るとすぐに陸橋のブレースが見えてきてすぐにDDPの世界観に入ります。

 

 

 

この有機的な形態スケール感が隣の国で感じられるのでぜひとも訪れるべき場所だと思います。

 

ザハマジックにかかりたいと言う方はぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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ハリーポッターのような巨大本棚のある図書館 ピョルマダン図書館 ふらっと韓国建築Part5

今回ご紹介するのは、韓国ソウルの江南三成洞にある図書館です。

 

ここの図書館が少し変わっているのが、図書館単体として立地しているのでなく、ショッピングモールCOEXの中に含まれているのです。

 

日本で言うイオンモールのような施設の一角に図書館が併設されています。

 

なので、買い物を楽しんだ後に休憩がてら立ち寄って読書を楽しむことが出来ます。

 

 

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奉恩寺駅と三成駅に挟まれた場所なので、2つの駅から直接行くことが出来ます。

 

 

 

 

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ショッピングモールをまっすぐ進んでいくと開ける場所にたどり着きます。

 

入り口というのは特に無く、どこからでも入ることが出来ます

 

なので、誰でも自由に出入りができるのです。

 

図書館に入るとこのような巨大な本棚が目に入ってきます。

 

まさにハリーポッターの図書館のスケール感でこの光景は圧巻でした。

 

夜来ると幻想的な空間になるんだろうなと思います。

 

 

 

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休日であったのもありますが、かなり賑わっています

 

中央は広場のようになっており開放的な空間です。

 

先程の巨大本棚がこの広場を囲うように四方に配置され、その本棚を繋ぐように2階フロアが設けられています。1階は雑誌など手軽に読める本になっており、2階は専門書や小説などがありました。

 

 

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2階から見てもこのスケール感に圧倒されます。

本棚の上まで本が並んでいるように見えますが、本物本は人の手が届く範囲のみで、それ以外は本の形をした箱でした。

一部おすすめの本などは本物のようでした。

 

 

 

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2階にはこのようなカウンターがあり、ゆっくり本を楽しむことができるようになっていました。

 

 

 

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別の場所にはテーブル席もありますので、カップルで来て雑誌などを二人で見るのもいいかもしれません。

 

 

 

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1階中央には野菜のモニュメントがあります。

なぜ野菜なのかは謎です。。。。笑

そのモニュメントの下にベンチがあるので、手軽な本を読むのに丁度いいと思います。

 

 

 

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天井はオールガラスでまるで外にいるかのような感覚に陥りました。

 

この広い空間に更に開放感をプラスしています。

 

 

 

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韓国の図書館なのでもちろん韓国語の本ばかりでハングルを読めるだけの私には内容は全く理解出来ないので、本を手にとることはありませんでしたが、館内をウロウロしていると本の雑誌コーナーがありました。

 

普段読まない雑誌ばかりでしたが、おそらく最新のものがあるので、観光で来た日本人でもここに来て雑誌を読んでこの空間を満喫することが出来ます。

 

ソウルの中心地から少し離れていて、明洞からだとt-moneyカードでも料金がプラスされる距離ですが、このスケール感を味わえることはほとんど無いと思いますので、ぜひ訪れてほしいおすすめの場所の一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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奇跡の復活 生まれ変わった清渓川(チョンゲチョン) ふらっと韓国建築Part4

前回ご紹介したジャンルに少し似ていますが、今回も建築ではありません。

今回も遊歩道ですが、川岸の遊歩道である清渓川です。

 

 

 

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光化門駅、鐘閣駅、市庁駅、乙支路入口駅の4つの駅に囲まれている場所が清渓川の始まりになります。

 

 

 

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この清渓川の何が奇跡の復活かというと、ここは以前生活排水などの影響で異臭や病原菌など人々を困らせていました。そして川の上を高速道路が走るようになり、清渓川は長い間暗渠とされていました。

しかし、市民により清渓川の復活の声が上がり、河川の再生事業が行われました。

 

 

 

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この姿を見るとドブ川の面影はなく、素晴らしい風景を都市の中に築き上げています。

いろいろな人が散歩をしたり、川辺に座って寛いだりしています。

 

 

 

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噴水があったり、パラソルなどが設置されていたりしています。

観光客地元の人でいつも賑わっているようです。

 

 

 

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暗渠から自然を取り戻したこの姿は無機質な都市を中和している中間領域のようです。

 

 

 

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広場ではイベントがよく行われているようです。

私が訪れた際にもなにかのイベントの準備が行われていました。(何かはよくわかりませんでした。。。ww)

 

 

 

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清渓川の始まりにはSpringと呼ばれる巻き貝のモニュメントが目印となっています。

 

 

 

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夜になるとライトアップされて、非常に幻想的な空間になります。

この時間になるとカップルたちが集まってきて色々なところでイチャイチャしていました。。。

 

 

この清渓川河川再生事業として世界でも類を見ない試みかつ大成功している事例ですので、ぜひ訪れてみてください。

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

 

 

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